~ The Best Plugins ~

音がデジタルっぽく一体感がなくて浮いた感じがする(まとまりがない)。
まるでプロのスタジオで録音したかのようなアナログの温かみやサチュレーションが加わり、簡単に本格的なまとまりのある音を作ることができる!

音圧を上げようと「リミッター/マキシマイザー」を掛けると、どうしても不自然に潰れすぎてしまったり、変な味付けがされてしまう・・・。
・Weissは世界最高峰のリミッターで、これを使えば味付けが全くない透明感のある圧縮が可能!自然に音圧が上がる!
・Weiss独自の可変リリースタイムによって不必要な圧縮を避け、最適化された無駄のない圧縮を得ることができる。

洋楽のような、ふわふわしたリバーブを作りたいけど、自分で作ろうと思うとお風呂場みたいになってしまう・・・。
・通すだけで映画や洋楽の音が完成する「最高のコンボリューションリバーブのIRデータ」が大量に含まれている!

洋楽のようなカラッとした元気でパンチのあるサウンドを作りたいけど、自分で作ろうと思うと「のっぺりした音」しか作れない・・・。
・世界中のカラッとしたパンチのある音はAPIを通して作られている!→つまり、これを持っていれば聞き馴染みのある元気なサウンドが簡単に作れる!(持ってないと作れない…)

なんだか音が引っ込んで埋もれてしまう・・・ただ音量を上げてもバランスが崩れるだけで解決できない・・・
・これを通すだけで音の存在感が増して、引っ込んでいた音が「音量バランスを崩さず」手前に出る!

ディエッサーを掛けると、音が籠もって不自然になってしまう・・・。その割に耳に痛い成分は意外と取れない・・・。
・これを使えば音が籠もらず、耳に痛い成分だけをガッツリ自然に抑え込むことができる!
・耳に痛い音は、主に「4kHz周辺」「8kHz以上」に含まれ、それぞれ適切な掛け方が異なるのだが・・・?
「特性の異なる2バンドのディエッサー」を使って、本当に必要な箇所だけを自然に抑えることで無駄のない圧縮を実現!

マルチバンドコンプを掛けると、意図しない周波数まで音が変わってイメージが崩れてしまう・・・。
・世界最高峰!最も透明感のあるマルチバンドコンプレッサーで、クロスオーバーでの位相ズレも全く発生しない!狙った音だけを確実にとらえて加工できる神プラグイン。
・伝説のDS1を5台分(5バンド)使用した贅沢な構成で、Weissの可変リリースタイムを複数バンドで使えてしまう。

EQで補正すると、音が不自然に壊れてしまって、自然さを完全に保ったまま補正ができない・・・
・WeissのEQは最も透明感のある最高峰のEQで、音を壊すことなく狙った音だけを自然に整えることができる!
・狭い幅のサージカルEQなど繊細な作業にも使える!

ストリングスやブラスなど、音源がなんだか偽物っぽくて本物みたいに聴こえない・・・。
・音が偽物っぽくなるのは、主に高音域のデジタルっぽさが原因!
・Chandler EQを通せば、高音域の偽物っぽさにサチュレーションがかかって偽物っぽい安っぽい音が消える!
・さらに!? EQを使えば「シルキーで自然な高音域を足せる」ので、自然で本物らしい音で、高音域を持ち上げることもできる!
※ NEVEのプリアンプと合わせることで相乗効果が得られる。

「LA-2A」「1176」「DBX160」でDSPを使わずプラグイン掛け録りをしたいけど、レイテンシが大きくて音が遅れてしまう・・・。
・96kHz使用のとき、プラグイン単体で唯一「0レイテンシ」を実現した御三家コンプ!(48kでは0.01ms)