世界最大級!インド国際映画祭のレッドカーペットイベントに参加してきたよ!世界中のメディアがたくさん!

 さてさて💡実は先日、劇伴を担当した映画がノミネートされた関係で映画大国インドで開催された世界最大級の国際映画祭のレッドカーペットイベントに参加してきました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾

 今回はそんなンドの国際映画祭や、現地での生活、道中での発見など日本では体験できない様々な現地の空気についてを旅日記として紹介していきたいと思います^-^ノ 映画祭のレッドカーペットイベントってどんなものなのか、歩く側の目線からも紹介できればと思います💡

日本 Haneda Tokyo International Airportを出発

 まずは日本の玄関!東京国際空港(羽田)から出発手続き

 今回の目的地、インドのハイデラバード国際空港(ラジーヴ・ガンディー国際空港)は日本からの直通便がないため一度タイのバンコク(スワンナプーム国際空港)へ向かいます

「日本→タイ」と「タイ→インド」までは共ににタイ国際航空を使うので途中で荷物のピックアップはなく最終目的地のインドで荷物受け取りとなりました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾ラッキー

 初回のフライトは今では国際線でしかのることのできないジャンボジェットの相性で親しまれた「ボーイング747」でした💡

 やはり国際線の飛行機はどれも大きいです!特に最近国内線の飛行機は小型機が増えてきているので大型機が並ぶ国際線ターミナルは迫力が違いますね💡

 さらば東京東京と海ほたるの景色がどんどん遠ざかっていきます💡

 東京を過ぎるとすぐ、途中地元横浜の上空を通過!

 こうして上空から見ると日本地図と全く同じ形を実際に眺められるので面白いですね💡

 飛行機から富士山が見えました💡空から富士山を眺められるなんてなんだか遊覧飛行しているみたいですね⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾

 しばらくすると機内の時間です、「鶏 or 豚どちらになさいますか?」とのことで鶏を選んだら辛いカレーが運ばれてきました💡タイ行きなので多分タイのカレーでしょう💡

タイ・バンコク(スワンナプーム国際空港)に到着

 かれこれ6時間ほど乗っているとタイの上空に入ってきました💡

 タイと言えば、某旅番組でも水辺の祭りがよく登場しますが、こうして上空から見るとタイという国は本当に池のような水辺がたくさんあります💡

 バンコクに到着しました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾ 奥にも同じ型のジャンボジェットが停まっています💡

 バンコク(スワンナプーム)のアライバル(到着ロビー)はこんな感じ! なんか松みたいな木と金ピカの塔がお出迎えしてくれました💡

 タイでも観光名所を回りたかったのですが、乗り換え時間もあまりなかったのでそのままトランスファーのカウンターを通り抜けてデパーチャー(出発ロビー)へ向かうことに💡

 出発ロビー!めっちゃ広くて綺麗です!!やっぱりどこも空港は出発ロビーのほうがお店や食べ物屋さんもたくさんあって過ごしやすいですね💡

 せっかくなので現地でタイの通貨「バーツ」に両替してタイ料理(?)を頼んでみました💡

 下の方のギザギザのはよくわからないきゅうりっぽいものでしたが、ご飯はピラフのようなもので美味しくいただきましたŧ‹”((。´ω`。))ŧ‹”

 ということでつかの間のタイも出発!夜間飛行です💡都市の明かりがとてもきれいですね💡

 今回はエアバスのなんとかっていう飛行機でした💡

 日本時間でいう深夜1時の機内食💡しかも激辛です^-^;

 ベジタリアン向けのパンナコッタ(?)のようなものがとても美味しかったです💡

インド・ハイデラバード(ラジーヴ・ガンディー国際空港)に到着

 4時間程飛行機に乗っているとインドの都市が見えてきましたインドの夜景は思ったより明るいです💡

 インド・ハイデラバードの空港に到着しました💡他にもちらほらと飛行機があってかなり大きな空港です

 後に分かるのですが、これだけ大きな空港にもかかわらず一度外に出ると本当にここに空港があるの?というくらい飛行機の姿すら見ることができません!

 かなりセキュリティが厳重になっています

 空港のアライバルは所々に「EXIT」と書かれたゲートがあって、一度そこを通り抜けると再度来た道を戻ることはできません! 各ゲートには機関銃を持った兵士たちがしっかりと見張りをしていました。

 空港に到着したのが”深夜2時”

 外の治安がいまいちわからなかったので朝まで待機したかったのですが、空港内で待機できる場所にはトイレすらなく、用がないならさっさと外に出ろというぴりぴりとした空気

 そして、外に出るとやっぱりでました

 「タクシー?」「どこまでいくの?」「OLA?(インドの配車サービス)」という数十人がかりの客引き

 そして一度断っても30回近く声かけてくる人もいました

 夜の移動は危険なので、とりあえず夜が明ける朝6時くらいまで空港ゲート近くにいる機関銃を持っている兵士のそばで待機して、朝になったら予め日本で登録しておいた「Uber」という配車アプリを使って信頼できそうなドライバーを手配

 当初電車での移動も考えていたのですが、流石に時間も3倍かかるし大変そう;;

 ※後からわかったのですが、実は映画祭からの送迎も頼めたらしい(。・ω・。)

ハイテクシティ市内のホテル「レモンツリー」までUBERで移動

 夜が明けてからの移動は安心ですね💡

 ずっと携帯の地図で追っていましたがどうやらきちんと目的にの方向に向かってくれている模様💡ちょっとでも外れたらすぐに通報しますb

 いやーしかし、なかなかすごいところです!岩や土の質は赤土でなんだかアメリカ西部の雰囲気にちょっと似ています💡

 ハイテクシティの市内に入ってきました💡公共の建物も増えてきてちょっと活気が出てきましたね💡

 ちなみにインドでは基本的にほとんど信号がなく、歩道もすべての道にあるわけではなく、車もバイクも、人も同じ道をひたすら通行します。

 バスの横からいきなりサリー(現地のドレス)を着た女性がしれっと通行してきたりなんて普通にあって見てるこっちがひやひや^-^;

ホテル・レモンツリー・ハイデラバードに到着

 いよいよホテルの近くにやってきました!巨大な赤土の綺麗な岩が所々にありますちょっとしたテーマパークに来ているかのよう💡

 ということで無事にホテルに到着しましたここは映画祭のおすすめのホテルということで安心できます💡

 他にも今回映画祭に参加する関係者が多く泊まりに来ていました。

 ここでは結局、最終日までとてもサービスよくしていただきました💡ありがとうございます

 部屋は10F(11階)ということでかなり見晴らしがよく、遠くまで眺めることができます💡

 ホテルの前には謎の荒廃したエリアが!?

 インドでは綺麗なビルの合間にところどころこのようなエリアが共存しているようです。

 今回の参加チームと現地の店員さんとで記念写真💡

映画祭のオープニングセレモニーに参加

 さて、いよいよオープニングセレモニーのレッドカーペットイベントに参加しますホテルと会場の間はなんと映画祭のキャブで送迎していただけます⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾

 そして、この場所がまさによくテレビで見るレッドカーペットの入口部分

 ここを進むといよいよ会場に入ります💡

 レッドカーペットはず〜っと先まで長く続いていて先の方でメディアがいて写真撮影やテレビカメラでの撮影、インタビューなどをやっているという作りになっています💡

 先まで進むとカメラがすごい^-^;

 映画祭のレッドカーペットはこんな感じ⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾

 オープニングセレモニーはこちらの壇上でMCが進行して映画祭がスタートしました💡

レッドカーペットイベントの後はパーティー会場へ移動

 映画祭の内容は一般にあまり知られていないと思いますが、セレモニーの後は関係者同士でパーティーが開かれて深夜までお食事を頂きながら世界のスター達と談話を楽しめます💡

 ※パーティー会場は控室にもなっていて写真は昼間に撮影したもの💡

パーティーでもやっぱりカレー?

 パーティーはビュッフェ形式なのですが、ここでもやっぱりメニューはカレーのみ!?

 写真は日本でもお馴染みの「ナン」と「カレー」「白米」、そして「ビリヤニ」というインドで有名なカレーピラフのようなご飯です💡

 カレーは想像していたほどびっくりするほど辛くはなかったのですが、日本人からするとかなり辛口で水を飲みながら食べるとおいしくいただけます💡

上映会場は映画館ショッピングモールはとてもきれい!?

 映画祭ということで各作品が上映されるわけですが、上映会場はインドのショッピングモール内にある映画館で行われました💡

 さすがインドは映画大国というだけあって映画の見やすさ、音の良さは抜群

 映画館の中でもメディアがいて「インドはどう?」「初めてきたの?」「音楽はどうやって作ってるの?」などいろいろ取材を受けます💡

 現地の方に写真を撮っていただきました💡

 ショッピングモールもとても綺麗で5階(?)くらいまであって、お菓子屋さんから電気屋さん、雑貨屋さん、本屋さんまでなんでも揃っていました💡

 おいしそうŧ‹”((。´ω`。))ŧ‹” 奥にはマクドナルドも見えます💡

 インド最大の国際映画祭はかなりの規模でスタッフの方も皆さん親切でとても良い方ばかりです⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾皆様ありがとうございました💡

インドにまつわるQ&A!

 と、いうことでここからはインドってどんなところ!?「みんなが気になるインドにまつわるQ&A」のコーナーです💡

 せっかくインドまで足を運んだので、現地でしか味わえない空気やインドってどんな国なの!?という疑問について紹介していきます💡

インドの交通は大渋滞!?車は常にクラクション鳴らしっぱなし!?

 ホテルの前の大通りは交通でいっぱい!インドの車はとにかくクラクションを鳴らしまくり!深夜になってもずっとぷぷーっと鳴りっぱなしです

 ↑常にこんな感じ!(ホテルの部屋からiPhoneのマイクで収録)

バスは走行中も扉を閉めない!?

 バスは基本的に扉を開けたまま走る!?電車もそうですが、バスも扉を閉めないとは

インドって暑いの?空気はどんな感じ?

 インドと言えば暑い!というイメージがありますが、朝晩は肌寒く、昼間も気温は30度近くになるものの日本よりも湿度が低いのでカラッとしてとても過ごしやすい気候でした💡

 ただ見ていただくと分かるのですが、「空気質指数:中程度の汚染」・・・(。’-‘)ん?なんだこれ?

インドのトイレは?トイレットペーパーはあるの!?

 インドのトイレは「基本的にトイレットペーパーが無い」と聞いていたのですが、今回泊まったホテルやショッピングモール内のトイレ、映画祭会場のトイレなどにはきちんとトイレットペーパーが備え付けてありました💡

 念の為。8ロールくらい荷物に詰めて日本から持っていきましたが^-^;

 基本的に現地の方は備え付けのシャワーでシャワートイレのように洗い流す習慣があるそうです。

ただし!インドのトイレットペーパーは新品でも巻きが少ない!?

 でも、ちょっとみてください。これ、毎日ホテルから支給される新品のトイレットペーパーなのですが、どう見ても巻が少ない!!

 日本のトイレットペーパー見直した時に太っ!て思っちゃいました^-^;

 これじゃすぐなくなってしまうのでやはり日本から多めに持っていって正解でした

インドの水は?水道水は?シャワーは!?!?

 インドの水道水は残念ながら飲めません。旅行者は口に含むのもだめ!

 ということで、基本的に飲水を含め、歯磨きうがい、コップを洗うのもボトルに入った水を使用します

 今回担当のホテルマンがとても良い人で、毎日4本ボトルウォーターを持ってきてくれたので不自由はありませんでした(あと日本から飲水用に8Lほど持ってきた)。

 コップも日本から持ってきたものを使って、洗う水がない時はアルコール入りのウェットティッシュで拭いて使っていました。

シャワーは日本の温泉っぽいにおいがする!?

 シャワーの水はもちろん飲めないので、口に入らないように頑張りながら浴びます^-^;

 水質はというと、なんとも言葉に表しにくいのですが、日本の温泉(?)のようなにおいがかすかにします💡

 今回一緒に行ったチームスタッフの中には目に入ってピリピリした、という方や肌が荒れてしまったという方もいましたので弱い方は注意が必要です

 あまり浴びるのもという感じなので、今回インド現地では6泊中2回だけ浴びました^-^;

インドのコンセントは?

 泊まったホテルではこんな形のコンセントが使われていました

 わざわざ日本から変換プラグを持ってきたのですが、ふつうに日本の電源プラグが差し込めたのでスマホの充電器などはそのまま使えました💡

 こんなような、110Vのプラグも用意されていて、日本の変圧器の付いていない製品でも使用できる電源も備え付けてありました💡

インドでおなじみ!オートリキシャってどんな乗り物!?

 インドではオートリキシャという3輪車のタクシーのようなものがそこらじゅうを走っています💡

 このリキシャ、なんと語源は日本に「人力車」からきているらしく、人が足で漕ぐ自転車のようなものもあるそうです(ハイデラバードでは見かけなかった)。

現地ではやっぱりフルーツ山積み!?よくテレビで見る光景はどんな感じ?

 綺麗なショッピングモールがある反面、はやりこのように露店でフルーツを並べて売っている光景もちらほら見かけます

 現地では野菜屋さん、というよりもココナッツだけ並べていたり1種類の専門店がたくさん並んでいました。

 道端でフルーツを山積みにして売っている光景、これを見ると現地に来たなーっていう気になります。

 奥に見えるのは・・・バナナ専門店(?)

インドでは高速道路を歩いている人がいる!?

 インドでは高速道路でも普通に歩いてる人がいます!!

 最初見た時は危な!と思いましたが、市内ではものすごい交通の間をすり抜けて道路を渡る人々が当たり前の光景ですぐに慣れましたŧ‹”((。´ω`。))ŧ‹”

ところどころスラムっぽい雰囲気の場所もちらほら!?

 ところどころ「んっ?」っていうところもあり、散らかった山や廃墟の横で5人くらいの子供たちが並んでいる光景なども・・・。

 綺麗な場所もある一方でこういったスラムのような地域もまだまだ多く残っていました。

インドでは毎日カレーを食べるの?

 インドでは、種類は星の数ほどあれど基本的に現地の方は毎日のようにカレーを食べます。

 カレーにも、皆さんが知っている辛いカレーもあればパイナップルやライチが入った甘〜いカレーもありました^-^;

 カレーと合わせるメインのお米は細長い「インディカ米(バスマティライス)」というお米で、ぱらぱらとしています。最も長いお米は2cmくらいありました

観光客向けには多国籍料理店も存在する

 とはいうものの、実際には観光客向けに多国籍料理店も存在しました(写真はトリカツチキンというメニュー)

 でも、微妙にカレーパウダーがかかっていました^-^;あれれ

 現地で食べたハンバーガー、インドでも水牛の肉は食べても良いらしく、牛のハンバーガーをいただきました。

 現地で注文したエビフライ、なんだか平べったい形をしていました・・・。味はGood

インドには野犬がたくさんいる!?

 インドではとにかくたくさんのわんちゃんがうろうろしています!!

 噛まれたら最後、帰国できないらしいので注意しなければなりません;;

 でも現地の人は犬が近づいてきてもなんともない感じ^-^;意外とおとなしそう。

インドには富裕層が住む綺麗なマンション街もたくさんある!?

 インドにはこのようなきれいなマンション街もたくさんあって、お金持ちが集まってくるエリアが存在しています💡

インドを出国の朝

 さて!インドの旅もいよいよ終わり!出国の日です💡

 空港に向かう途中、道路からは綺麗な岩山とお花の景色が広がっていました。

(※ここからは、しばし、帰国までのまったりとした画が続いていきます。)

 高速道路は片側4車線!かなりゆったりとしています💡

 空港エリア内に入ってきました大きな木が並んで、特に景観が良く保たれています💡

ラジーヴ・ガンディー国際空港の国際線デパーチャー(出発口)に到着

 やっと管制塔が見えてきて空港らしくなってきました💡でも、かなり厳重な作りで外から飛行機の姿は離着陸する飛行機も含め、一切見ることができません

 デパーチャーの外観はこんな感じ全体的に警備が厳しくぴりぴりとした空気があります。銃を持った兵士がたくさんいましたが、国の規則で防衛施設を撮影することはできないことになっています。

 この入口で航空券とパスポートを見せるわけですが、なんと到着が早すぎてあと10時間空港の外で待たなければならないことに(。・ω・。)・・・。

 ここインドでは出発の3時間前にならないと空港の建物内にすら入れないのです。

 なるほど・・・それでみんな外で待機しているのか・・・。

 ということで10時間外で待機することになりました。空気は乾燥していてそこまで暑く感じないものの、太陽の紫外線が結構きつい^-^;

 10時間経過・・・。待っている間現地の子供たちに囲まれ話しかけられたり、現地の方々と一緒に写真を撮って欲しいと言われ、なんだかんだ現地の方と接する良い時間になりました💡

 日本ではなかなかないですが、インドの方はかなりフレンドリーです💡

 やっと空港の中に入れました建物の中はかなり綺麗ですね💡

 32Aゲートから出発

 やっと飛行機に乗れました^-^;ちょっと安心感があります。

 さらばインドありがとう! 深夜の出発で飛行機の中から夜明けを迎えます💡

タイ(スワンナプーム国際空港)に到着

 飛行機にのること4時間、タイ・バンコクに到着です

 タイの現地時刻で朝6時前という感じです

 タイはインドよりも湿度が高く、若干蒸し暑く感じます💡

 飛行機を降りるとまさかのバス移動! しかも車内はエアコンガンガンでかなり寒い;;

 到着ロビーに付くと例のごとくトランスファー(乗り換え)の看板を探し、出発ロビーへ移動します。

 乗り換え便のゲートが空白なので掲示板で見るも便数が多すぎてぎりぎりにならないと現れない^-^;

 でもなんだろう、このタイの、のびのびとした まったり感・・・。インドの空港がかなりぴりぴりとした空気だったのでとても落ち着きます。

 次の出発まで7時間ほどあったので空港内で食べ物屋さんをさがしているとなんと回転寿司があるじゃないですか!?

 久々の日本食!わーっとスタッフ達喜んで入るも、実はこのお寿司、と〜っても高い!!

 サーモン1皿で日本円にして400円くらい

 海外のお寿司ってどうなのかな?とちょっと興味があったものの、食べてみたら普通に美味しかったです!Good

タイ・バンコクを出発

 そうこうしているうちにタイを出発する時間になりました💡 ここからはまたジャンボジェットに乗って移動です

 飛行機に乗り込むとあとは帰るだけ💡のんびりまったりタイムです💡

 タイを出発!次に着陸するのはもう日本ですね💡

 飛行機に乗るとあっという間に雲の上に到達

 外の景色がとっても綺麗一面にうろこ雲が広がっています

 タイを飛び立ってラオス、ベトナムを超え、南シナ海の辺りまで来た頃、明るかった空は徐々に夕暮れの時間とともに薄暗くなっていきます💡

 飛行機からの夕暮れはとても綺麗ですね!明るかった空が徐々にオレンジ色と水色の光に囲まれながら暗くなっていきます💡

 機内はもう真っ暗でナイトモード、でも皆さん意外と寝てる方は少なくて映画を見たり機内食食べたり飲み物飲んだりでフライトを楽しんでいる様子。

東京国際空港・羽田に到着

 東京の夜景が見えてきました! いや〜、やっと帰ってきた〜という感じです💡

 羽田に着陸滑走路の夜景は何度見ても綺麗です💡

 日本に帰ってきました! しかしこの飛行機、何度見ても大きいです。よくこんな巨大なものが空を飛ぶなと不思議💡

荷物の受け取り&熱検査&税関を通って入国

 ここからは、熱がないかセンサーを通ってチェックしたり預け荷物をバゲージクレームで受け取って税関を通って入国です

 日本は湿度が高くて寒い

インド最大の国際映画祭のレッドカーペットイベントに参加してきたよ! のまとめ

 今回はインドに行って国際映画祭のレッドカーペットを歩かせていただいたり、現地で様々な素敵なインドの方々と仲良くなったり、環境の違いでいろいろ苦労をしたり^-^;

 日本とは違う良いところや大変なところをどっさりと体験できた素晴らしい旅でした💡

 一緒に行った映画製作チームの皆さん!現地で親切にしてくださった皆様!ありがとう

★ Thank you ★